三浦しをん著『神去(かむさり)なあなあ日常』が、2010年本屋大賞ノミネート作品に選ばれました!(2010年1月22日決定)
高校卒業後、突然三重県の山奥・神去(かむさり)村に放り込まれた平野勇気・18歳。
山でのハードな仕事に悪戦苦闘しながらも、自然を相手に生きてきた人々と汗を流すうちに…。
「林業っておもしれ~!」
『神去なあなあ日常』は林業にゆる~くかける青春を描いて、林業・学校関係・マスコミ等各方面の皆様から注目をいただいています。
実は、あまり知られていない林業の仕事。ぜひ、美人の産地・神去村を舞台にした「青春林業エンターテインメント小説」をご一読ください!