マヤ・アステカ・インカの高度な文明は、いつ、なぜ、どのように生まれたのか!?それらの答えすべては「天から地球にきた神々(宇宙人)」アヌンナキの痕跡を辿れば解決できる!
人類は彼らアヌンナキのミッション遂行のためのロボットとして、アヌンナキの遺伝子操作によって生まれたのだ。本書は、地球の隅々にまで君臨していた神アヌンナキが大洪水後なぜシュメール・エジプト・ヘブライの文明を興し、さらにその文明を南米の地に移植・再興しなければならなかったのか―現地取材の成果を踏まえながら、その壮大な謎解きに挑んだ画期的な書である。